中山 博之– Author –
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GoHighLevel
「GHLのAPIが落ちた」の最頻原因は403。User-Agentを付けて確かめる
GoHighLevelのAPIが急に403を返すとき、多くは障害ではなくUser-Agentの欠落です。1010のエラーの見分け方と、locationIdが無いときの別の403との切り分けを、Claude Codeで自作スクリプトを書く人向けにお伝えします。 -
AIエージェント
手書きの伝票・FAX・請求書の打ち直しを減らす——読み取りは機械、確定は人
請求書のひな形づくりや、手書き伝票・FAXの打ち直しを、AIに任せられる範囲と人が確かめる範囲に分けて考えます。読み取りの正解率と、数字の突き合わせで間違いを赤く出す仕組みを、自社の試験からお伝えします。 -
その他
相談支援の担当者へ、事業所の近況を届ける——定期の連絡を型にする段取り
利用者さんの暮らしを一緒に支える相談支援の担当者とは、困ったときだけ連絡していないでしょうか。事業所の近況や利用者さんの様子を定期的に届ける連絡を型にしておくと、いざというときの相談もしやすくなります。 -
AIエージェント
Notionが覚えられない社長へ、寝る前にAIへ頼んで朝に管理表を受け取る方法
Notionに移したいのに覚えることが多くて止まっている社長へ。寝る前にAIへ案件管理表づくりを頼み、朝には完成していた僕の体験と、夜に頼んで朝に直す往復の手順、任せる前に気をつけることをまとめました。 -
AIエージェント
ご家族からの問い合わせへの返信を、AIと一緒に下書きする——言い方の型
ご家族からの質問や心配ごとへの返信は、言葉選びに時間がかかります。AIに下書きを作ってもらいつつ、事実の確認と最後の言い回しは人が決める。就労継続支援B型の事業所での進め方を、順を追ってお伝えします。 -
AIエージェント
福祉事業所の見学問い合わせに、AI電話で翌朝までに一言返す
見学や相談の問い合わせに、翌朝までの一言をAI電話で返す形を書きます。個人情報に踏み込まない線、人に引き継ぐ条件、試し方を順に整理します。 -
AIエージェント
AIのスライドが一部だけ直せない社長へ——手で直せる形に移す手順
AIに作らせたスライドの一部だけを直したいのに、何度頼んでも思った場所が直らない。僕はGoogleスライドに変換して手で直すことで、この悩みを抜けました。作るのはAI、仕上げは人という分け方と、今日から試せる手順をまとめました。 -
その他
行事のお知らせと出欠を、紙からフォームへ——集計に追われない段取り
行事のたびに紙のお知らせを配り、出欠の返事を回収し、手で数え直す。その作業に追われていないでしょうか。お知らせと出欠の受け付けを紙からフォームへ移すと、集計の手間が減り、返事の漏れにも気づきやすくなります。 -
AIエージェント
ご家族への連絡帳を、AIの下書きで続ける——人が一言足す書き方
毎日の連絡帳が負担で、書く内容が似てしまう。その日の事実を箇条書きでAIに渡して下書きを作り、最後に職員が一言足す続け方を、就労継続支援B型の事業所の目線で、手順と注意点に分けてお伝えします。 -
AIエージェント
外回りの商談を録音するだけで、日報とお客様の記録が残る流れ
外で話した内容を、帰ってから思い出して入力する日報は、抜けが出ます。スマホの録音から文字起こしと要点の整理までを行い、人が相手を確かめてから記録へ残す流れを、試作の実測とあわせてお伝えします。