中山 博之– Author –
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その他
利用者さんからの欠席連絡を、受けやすく漏らさない——電話以外の入口と受け方
朝の送迎や準備で慌ただしい時間に届く欠席の連絡は、受け漏れや伝え漏れが起きやすいものです。利用者さんやご家族が連絡しやすい入口を用意し、受けた連絡を職員の間で漏れなくつなぐための受け方を整理しました。 -
AIエージェント
AIの答えをうのみにしない——3つのAIと元の資料で調べ物を確かめる手順
AIの答えが本当か、確かめ方が分からない社長へ。根拠を出させる・元の資料を開く・別のAIに聞く、の3段で調べ物を確かめる手順と、AIが間違えやすい所、そのまま使える頼み方、20分の練習をまとめました。 -
AIエージェント
AI電話のよくある失敗①:台本が長すぎて、相手が切る
AI電話の台本が長くなり、相手が途中で切ってしまう失敗の型を整理します。1回の発話の長さ、質問の数、締めの言葉の決め方を具体的に書きます。 -
AIエージェント
利用者さんの情報をAIに入れる前に——伏せ方と事業所の決まりの作り方
福祉の事業所でAIを使うとき、最初に決めたいのが利用者さんの情報の扱いです。名前を記号に置き換える伏せ方、入れてよい情報と入れない情報の線、職員が迷わない決まりを紙1枚にする作り方をお伝えします。 -
その他
職員のシフト調整の連絡を、1か所に集める——言った言わないをなくす段取り
休みの希望や勤務の交代の連絡が、口頭、電話、個人の携帯のメッセージに散らばっていないでしょうか。シフト調整の連絡を1か所に集めると、言った言わないのすれ違いが減り、管理者の負担も軽くなります。その段取りをまとめました。 -
AIエージェント
最初の一文が書けない社長へ——話した言葉をAIで記事にする手順
何を書くかは頭にあるのに、最初の一文が出てこない。僕はその壁を、書くのをやめて話すことで越えました。話した言葉をAIに整えてもらう流れと、今日から試せる手順、芯を自分の言葉に残すための気をつけることをまとめました。 -
GoHighLevel
AIの引き継ぎをGHLのノートに残す。カードIDが実はコンタクトIDだった罠
AIの作業の記録と引き継ぎを、GoHighLevelのコンタクトのノートに残す方法です。ノートはオポチュニティではなくコンタクトにぶら下がること、404でも存在しないとは限らないことを、実測でお伝えします。 -
AIエージェント
ケース会議の記録をAIでまとめ、次の一手を書き出す
利用者さんの支援について職員で話し合うケース会議。話は深まるのに、記録が追いつかず、決めたことがあいまいになりがちです。録音や走り書きからAIで記録をまとめ、次の一手と担当を書き出す進め方をお伝えします。 -
その他
利用者さんの作業日報は、選んで書く形にすると短くなる——項目の決め方
利用者さんが毎日書く作業日報が、書く側にも読む側にも負担になっていないでしょうか。自由に書く欄を減らし、選んで答える形に変えると、日報は短くなり、変化にも気づきやすくなります。項目の決め方を整理しました。 -
AIエージェント
打合せのメモを書く時間が無い社長へ——録音からAIで議事録と次の段取りを作る
打合せは多いのに、終わった後のメモを書く時間が無い社長へ。録音の文字起こしをAIに渡して、議事録と「誰が・いつまでに・何をするか」の表に変える手順と、AIに言っていないことを足させない頼み方、20分の練習をまとめました。